ウェブ検索

livedoorlivedoor 天気情報

livedoorが提供するお天気情報

トップ > お天気用語集 > か行 > 気象予報士

気象予報士:お天気用語集(か行)

気象予報士(きしょうよほうし)

1993年に新設された制度。国家資格である。
気象予報士になろうとする場合は気象予報士試験に合格し、気象庁長官の登録を受けなくてはならない。 試験は年2回、学科試験(一般知識と専門知識)と実技試験からなる。

「気象予報士」をウェブ検索する気象予報士」をウェブ検索する

今日の豆知識 - 地上で雪が降る目安

地上で雪が降る目安

四季を通じて毎度おなじみの雨と、冬から春先にかけ空から舞い落ちる雪とでは、 感じや影響が全く違いますが、元をたどれば同じものです。 空に浮かぶ雲は、上空の場合、気温が低く、氷晶と呼ぶ小さな氷の粒......[ 続きを読む ]

お天気用語集

こうすいかくりつ【降水確率】
予報区内である時間内に降水量1mm以上の雨または雪の降る確率を(%)で表したもの。 0、10、20…というように10%ごとの値となる。 例えば、降水確率5...
ほくとうきりゅう【北東気流】
梅雨期や夏オホーツク海付近に高気圧があると、北日本から東日本の太平洋側を中心に冷たく湿った北東風がふく、これを北東気流という。夏の北東気流は「やませ」とい...

世界の天気

今日の豆知識

凡例・免責事項

Copyright © 日本気象協会 All rights reserved.