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台風の眼:お天気用語集(た行)

台風の眼(たいふうのめ)

台風の中心付近、直径10kmくらいのところ。台風は中心付近に下降気流があるので雲が消え、すっぽり穴が開いているように見える。地上では台風の眼に入ると晴れ間がのぞく。

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今日の豆知識 - 雹の被害は5月が多い

雹の被害は5月が多い

風薫る5月はすがすがしいというイメージがありますが、 この時期に意外と多いのがヒョウの被害です。 7月や8月の夏の時期なら、朝からもくもくと白い雲が湧いて 午後からの夕立というのはそう珍しい光......[ 続きを読む ]

お天気用語集

ときどき【時々】
雨などの現象がときどき起こり、その現象の合計時間が予報期間の半分以下のとき。 「くもり時々晴れ」などと使われる。
ぼうふう【暴風】
警報級の強い風のこと。 警報の基準は地域によってことなるが、平均風速18m/sから25m/sくらいをこえる風をいう。暴風に雨をともなうと暴風雨、雪をともな...

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