ウェブ検索

livedoorlivedoor 天気情報

livedoorが提供するお天気情報

トップ > 豆知識

もっとも暑い日

  • お天気まめ知識のRSS

日本各地で一番暑い日は、いつ頃なのでしょうか。

暦では7月23日頃が「大暑」といわれ、1年で一番暑い頃とされています。各主要都市で、年間最高気温を記録した日の過去30年の平均を見てみると、鹿児島や那覇で7月30日、東京で8月8日、新潟で8月11日となっています。
このように一番暑い日は、実際は「大暑」ではなく、8月7日「立秋」に近い頃に、現われています。

日中の一番暑い時期は8月の上旬頃になりますが、朝晩の気温は「立秋」の頃から次第に下がり始めます。このため暑い盛りに、秋の始まり「立秋」があるんです。

今日の豆知識 - 窓拭きはくもりの日に

窓拭きはくもりの日に

今年も残り少なくなってきました。 大掃除やお買い物など年越し準備はやることがたくさんあって 何かと忙しいですね。 スケジュールをしっかりたてて効率よくしたいものです。 窓拭きはくもりの日にした方......[ 続きを読む ]

お天気用語集

かいせい【快晴】
空に雲がほどんどない状態。雲量が1以下。
れーだー【Radar】
RadarとはRadio detecting And Rangingの略語。気象レーダーでは降水粒子(雨滴や雪)を探知している。レーダーのアンテナで電波を...

世界の天気

今日の豆知識

凡例・免責事項

Copyright © 日本気象協会 All rights reserved.