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予報士は見た!花芽(ハナメ)ちゃん花粉情報

花芽(ハナメ)ちゃん
毎週1回、気象予報士による 東京都練馬区の花粉飛散状況や花芽発芽状況の詳細レポートをお届けします。
通勤・通学・お出かけ時にも花芽(ハナメ)ちゃんには要注意!

情報収集中です。 - 東京都練馬区の観測レポート

1月25日(金)
東京都練馬区の花粉レポート(1月25日)
情報収集中です。

東京都練馬区 過去の花芽(ハナメ)ちゃん目撃情報

「スギ花粉はもうわずか」

4月23日(月)
東京都練馬区の花粉レポート(4月23日) 「スギ花粉はもうわずか」
気象予報士のマー坊です。スギ花粉はもうほとんど飛んでいません。南関東の沿岸では飛散終了となった所もあります。西端医師のお話では「寒冷前線が通過したときは気温が急に下がります。このため、自律神経が不安定となり免疫力が低下し、花粉症の症状がぶり返すことがあります。引き続き体調管理を心がけましょう。」とのこと。今シーズンの東京練馬の花芽ちゃん花粉情報は今回が最終回です。長らくのご愛顧ありがとうございました。来年も花芽ちゃん花粉情報をよろしくお願いします。

「スギ花粉はもうわずか」

4月21日(
東京都練馬区の花粉レポート(4月21日) 「スギ花粉はもうわずか」
気象予報士のマー坊です。スギ花粉はもうほとんど飛んでいません。南関東の沿岸では飛散終了となった所もあります。西端医師のお話では「寒冷前線が通過したときは気温が急に下がります。このため、自律神経が不安定となり免疫力が低下し、花粉症の症状がぶり返すことがあります。引き続き体調管理を心がけましょう。」とのこと。22日の日曜日の夜から23日月曜日の明け方にかけて前線が通過する見込みです。急な気温変化に注意して下さい。

「スギは終わり」

4月16日(月)
東京都練馬区の花粉レポート(4月16日) 「スギは終わり」
予報士やっさんです。スギ花粉の数は、もうごくわずかになってきました。西端医師のお話では「花粉飛散終息期でも、寒さによって自律神経が不安定となり、終息しつつあった花粉症の症状が再燃し症状の収束が遅れます。寒さに負けない体調管理が大切です。」とのこと。19日木曜日ごろまでは、少し寒いですから気をつけましょう。

「ピークは過ぎた」

4月7日(
東京都練馬区の花粉レポート(4月7日) 「ピークは過ぎた」
気象予報士のマー坊です。練馬のヒノキですが、茶色い花芽が少なくなってきました。それでも風の強い日や雨の翌日はまだまだ飛びそうです。もう少し辛抱してください。西端医師のお話では「春先の降水・降雪時は急に気温が下がり寒くなることが多くなります。このため体調を崩し、花粉症の症状がぶり返す恐れがあります。体を冷やさないようにして、体調の維持をはかりましょう。」とのこと。あすの夜とあさっては雨が降りそうです。来週の半ばは晴れて気温も上がるので要注意ですね。

「まだまだ飛んでる!」

3月25日(
東京都練馬区の花粉レポート(3月25日) 「まだまだ飛んでる!」
気象予報士のもん吉だよ。スギ花粉は少なくなってきたけれど、風の強い日はまだ多く飛ぶ危険があるよ。西端医師のお話では「花粉は髪の毛にも付着し、屋内に持ち込まれて花粉症悪化の原因となります。また髪の毛に付着した花粉は、髪の毛一本一本の間に入り込み、手で払い落とすことが困難です。」とのこと。花粉の多い日は、帰宅後すぐに髪の毛を洗うといいね。

「まだ油断はできそうにありません。」

3月19日(月)
東京都練馬区の花粉レポート(3月19日) 「まだ油断はできそうにありません。」
気象予報士のさっちんです。まだ成長中の花芽もあるようです。西端医師のお話では「花粉に加えて鼻粘膜の乾燥が起こりやすくなります。保湿には十分に心がけましょう。また低温は免疫力ダウンの一因です。風邪をひいて花粉症を悪化させないために寒さに負けない体調管理が大切です。」とのこと。金曜日にかけては、晴れて空気の乾燥した状態が続きそうです。加湿器をつけるなどして、鼻やノドのケアを念入りにしましょう。

「ピークは過ぎても・・・」

3月11日(
東京都練馬区の花粉レポート(3月11日) 「ピークは過ぎても・・・」
気象予報士もん吉だよ。スギ花粉のピークは過ぎつつあるけど、これから花粉を飛ばす花芽はまだあるよ。西端医師のお話では「コートは屋外で花粉ができるだけ付着しないよう、化繊や皮製などツルツルした手触りの表面生地のものを選び、帰宅時はコート表面に着いた花粉を払い落としてから玄関に入るよう心掛けましょう。」とのこと。この先もまだ寒い日があるので、そんな日はダウンジャケットがよさそうだね。

「まもなくピーク!」

3月3日(
東京都練馬区の花粉レポート(3月3日) 「まもなくピーク!」
気象予報士、もん吉だよ。鼻がムズムズ、目がショボショボ、花粉症の僕には辛い日々だよ。スギ花粉はもうすぐピーク。おまけに、ヒノキ花粉まで飛び始めている所があるんだって。西端医師のお話では「花粉以外にも、屋内のダニや埃、動物の毛など他のアレルゲンが、花粉症の症状を酷くすることがあります。部屋を常に清潔に保つよう心掛けましょう。」とのこと。早速、部屋を掃除しなきゃ!

「そろそろ割れそうな花芽です」気象予報士うるりんです。東京都練馬区の花芽ちゃん、だいぶ膨らみ、今にも割れそうです。西端医師のお話では「この時期の晴天は空気が乾燥しています。このため、花粉症に加えて乾燥性鼻炎が起こりやすく、花粉症の症状が悪化する恐れがあります。保湿には十分に心がけましょう。」とのこと。向こう一週間は晴れて空気の乾く日が多いでしょう。週の初めと終わりは気温も上がる見込みです。花粉の飛ぶ量も増えますので、保湿を念入りに。

2月26日(月)
東京都練馬区の花粉レポート(2月26日) 「そろそろ割れそうな花芽です」気象予報士うるりんです。東京都練馬区の花芽ちゃん、だいぶ膨らみ、今にも割れそうです。西端医師のお話では「この時期の晴天は空気が乾燥しています。このため、花粉症に加えて乾燥性鼻炎が起こりやすく、花粉症の症状が悪化する恐れがあります。保湿には十分に心がけましょう。」とのこと。向こう一週間は晴れて空気の乾く日が多いでしょう。週の初めと終わりは気温も上がる見込みです。花粉の飛ぶ量も増えますので、保湿を念入りに。

「早くも飛ばしスギ!」

2月17日(
東京都練馬区の花粉レポート(2月17日) 「早くも飛ばしスギ!」
気象予報士やっさんです。都心でもすでに非常に多いランクの所も。西端医師のお話では「冬季の晴天は空気が乾燥しやすく、乾燥により鼻の粘膜が傷つきやすくなります。また、強風により舞い上がった砂埃を吸引し粘膜を傷つけ易くなります。花粉症の症状を出さないためにも、粘膜の保護を心がけましょう。」とのこと。来週は晴れて比較的暖かい日が多いので注意が必要です。

「飛んでいる・・・」気象予報士もん吉だよ!花芽はだいぶ膨らんで、暖かい日は花粉を飛ばしているよ。西端医師のお話では「前線通過時は風が強く、強風で舞い上がった砂埃を吸引することで鼻粘膜が傷つきます。粘膜を守るために、マスクやメガネを着用しましょう。」とのこと。これから春本番にかけては、前線が通過することが多く、風の強い日も増えるよ。しっかり鼻をガードしよう。

2月13日(火)
東京都練馬区の花粉レポート(2月13日) 「飛んでいる・・・」気象予報士もん吉だよ!花芽はだいぶ膨らんで、暖かい日は花粉を飛ばしているよ。西端医師のお話では「前線通過時は風が強く、強風で舞い上がった砂埃を吸引することで鼻粘膜が傷つきます。粘膜を守るために、マスクやメガネを着用しましょう。」とのこと。これから春本番にかけては、前線が通過することが多く、風の強い日も増えるよ。しっかり鼻をガードしよう。

「ついに都心でも所々で飛散開始」

2月4日(
東京都練馬区の花粉レポート(2月4日) 「ついに都心でも所々で飛散開始」
気象予報士もん吉です。スギの花芽は、だいぶ膨らんできているよ。西端医師のお話では「空気が乾燥し風が強いと、強風で舞い上がった砂埃によって鼻粘膜が傷つくことがあります。また乾燥していると鼻の粘膜は傷つきやすくなります。粘膜を守るためと保湿のために、マスクやメガネを着用することは有用です。」とのこと。今週も晴れて空気はカラカラだよ。

少しずつ膨らんできています。

1月28日(
東京都練馬区の花粉レポート(1月28日) 少しずつ膨らんできています。
気象予報士ごんたです。関東各地で、梅の花がほころび始めました。西端医師のお話では「晴れて気温が低い時は、肌を始め鼻粘膜も乾燥しやすくなります。このため鼻粘膜も傷つきやすく、花粉の症状が早めに発症することがあります。保湿には十分心がけましょう。」とのこと。ここのところ、春を思わせる暖かさの日もありますが、2月は冬晴れでスタートしそうです。ご用心ください。

今年もやってきます。

1月21日(
東京都練馬区の花粉レポート(1月21日) 今年もやってきます。
気象予報士のごんたです。関東南部でも初雪の便りが届きました。西端医師のお話では「雨や雪に加え、風が強い日は体を冷やし体調を崩しやすく、花粉症発症の引きがねとなります。花粉症発症を遅らせるためにも、体調管理が大切です。」とのこと。低気圧が通過する時や冬型の気圧配置になる時は風が強まります。ご用心くださいね。

現在情報収集中

1月18日(木)
東京都練馬区の花粉レポート(1月18日) 現在情報収集中

スギ花粉、来年までさようなら!

4月30日(
東京都練馬区の花粉レポート(4月30日) スギ花粉、来年までさようなら!
もとこです。スギの花芽を突っついても、振っても、何も出てきません。花粉を出し切ったようです。あとは、ヒノキを残すのみ。それも大型連休中に終息しそう。快適な季節まで、あと少し!西端医師のお話では「花粉飛散終息期でも乾燥により粘膜が傷つけられると症状がぶり返します。保湿には十分に心がけましょう。」とのこと。ここまできて、ぶり返すなんて、もってのほか!晴れた日は、まだまだ乾燥するので、最後まで、気を抜かず、保湿しましょう!今シーズンの花芽ちゃん情報は、今回で終了させていただきます。長らくご愛顧いただきまして、ありがとうございました。

スギ、最終回の攻撃

4月23日(
東京都練馬区の花粉レポート(4月23日) スギ、最終回の攻撃
檜山靖洋です。花房はどんどん減少しています。今後はスギ花粉はもうほとんど飛ばないでしょう。ヒノキ花粉がまだ少し飛びそうです。西端医師のお話では「花粉終息期でも、鼻粘膜が傷ついたり、体調が崩れると花粉症の症状が悪化することがあります。粘膜の保護や体調管理に引き続き気をつけましょう。」とのこと。新年度スタートからそろそろ一ヶ月。新しい生活の疲れが出る頃です。しっかり睡眠とって、体調を整えましょう。

もう終わりかな?

4月16日(
東京都練馬区の花粉レポート(4月16日) もう終わりかな?
檜山靖洋です。花房は全体がごつごつした感じで、花粉を放出し尽くしたように見えます。今後もスギ花粉はもうほとんど飛ばないでしょう。西端医師のお話では「花粉飛散終息期でも乾燥により粘膜が傷つけられると花粉症の症状が悪くなります。保湿には十分に心がけましょう。
また乾燥した日が続くと落下した花粉がいつまでも残るので再飛散が多くなり実際の飛散数より症状が悪くなるので注意が必要です。」とのこと。もう少しの間、注意しましょう。

次から次へと

4月9日(
東京都練馬区の花粉レポート(4月9日) 次から次へと
檜山靖洋です。花房は何度も更新されるようで、エンドレスの様相です。ピークは過ぎたものの、まだまだ飛びそう。西端医師のお話では「前線通過時は風が強く、花粉が多く飛びます。また、強風に舞い上がった砂埃を吸引することで粘膜が傷つき、花粉症の症状が悪化します。粘膜を守るために、マスクやメガネの着用を心がけましょう。」とのこと。天気予報をこまめにチェックして、天気に合わせて、上手に対策をして下さい。

スギからヒノキへ橋渡し

4月2日(
東京都練馬区の花粉レポート(4月2日) スギからヒノキへ橋渡し
予報士もん吉です。スギの花芽ちゃんは花粉を飛ばしきったようで、だいぶ開いている感じ。まだ残っているスギ花粉もあるけれど、今度はヒノキたちも出て来てしまった。西端医師のお話では「花粉症は、スギ、ヒノキ、シラカバなどの花粉によって引き起こされます。くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ、涙目などが主なものです。」とのこと。スギ花粉症の方の7割はヒノキにも反応してしまうそう。しかも、4月末まではヒノキシーズン・・・。あと1か月は我慢しなくては。

まだまだ控えているよ。

3月26日(
東京都練馬区の花粉レポート(3月26日) まだまだ控えているよ。
予報士もん吉です。ピークが過ぎて杉の雄花は花粉放出しきったか?と思いきや、新入りがまた出てきている感じです。量は多くなくても、まだまだ油断はできませんな。西端医師のお話では「花粉飛散終息期でも乾燥した日が続くと落下した花粉がいつまでも残るので再飛散が多くなる。」とのこと。新入りが飛ぶ中、すでに落ちた花粉も加わるなんて、それは大変!どうりで、鼻のむずむずが収まらないはず。しばらくマスクは必需品ですな。

スギ花粉は峠を越えた!?

3月19日(
東京都練馬区の花粉レポート(3月19日) スギ花粉は峠を越えた!?
予報士もん吉です。先日の春の嵐でたくさん飛んだのでしょうか。下の方の枝の雄花には花粉がみられませんでした。スギ花粉のピークは過ぎつつありますね☆でも、まだ暖かい日は「多い」予想、ヒノキも待っているし、外出は油断禁物だ〜!
西端医師のお話では「コートは、化繊や皮製などツルツルした手触りの表面生地のものを選び、帰宅時はコートに着いた花粉を払い落としてから玄関に入るよう心掛けましょう。」とのこと。これから、お花見シーズンを迎え、外で過ごす機会が増える時期。コートだけでなく、髪についた花粉も払うとダブル効果!!

花粉シーズン本番。対策は万全に。

3月12日(
東京都練馬区の花粉レポート(3月12日) 花粉シーズン本番。対策は万全に。
予報士いとみです。この花芽を撮影した日は雨が降っていました。固く閉じていて、花粉を飛ばす気配はありません。雨の日は空気中を舞っている花粉の量は少ないですが、晴れた日や曇りでも気温の高い日は、たくさんの花粉が飛んでいます。西端医師のお話では「室内では加湿器を積極的に利用し、特に暖房器具を使用した場合は、室内の湿度は一気に低くなりますので、加湿器を併用することを心掛けましょう。」とのこと。今週前半は気温が低めですが、後半は気温が高くなりそうです。要注意です。

スギ花粉は大量飛散。曇りの日でも要注意!

3月5日(
東京都練馬区の花粉レポート(3月5日) スギ花粉は大量飛散。曇りの日でも要注意!
予報士いとみです。この雄花はまだ固いですが、ほかの枝には今にも花粉を飛ばしそうな花が増えてきました。既に、都内では花粉の飛ぶ量が多くなっています。5日(日)の暖かさで、新たに開く雄花も多いでしょう。西端医師のお話では「花粉症は喉がむず痒い程度になっても、発熱したり、黄色い鼻水が出ることはありません。が、まずは医師の診断を受け治療を受けて下さい。」とのこと。今週は暖かくなる日が多いので、くしゃみなどの症状が出る人が増えそうです。花粉症の診断は専門医に!

大飛散に注意

2月26日(
東京都練馬区の花粉レポート(2月26日) 大飛散に注意
檜山です。雄花に触ると手に花粉が付着。少しでも揺れるとパーっと飛びます。今後、雨が降らなければ大量飛散の恐れがあり、症状の出る人も増えてきそうです。西端医師のお話では「発症後3日くらい様子を見て、「熱がある」「喉が痛い」「黄色い鼻水が出る」などの症状が出れば、風邪かインフルエンザの発症・感染が疑われます。」とのこと。風邪やインフルエンザも流行していますので、症状が出たら、適切な治療をすることが大切です。

花粉対策、今が大切な時期

2月19日(
東京都練馬区の花粉レポート(2月19日) 花粉対策、今が大切な時期
檜山です。花芽に大きな変化はありません。今週は曇りや雨の日が多いですが、微量の飛散はありそうです。西端医師のお話では「花粉症の症状は、花粉にアレルギー反応を持つ人が、冬の飛散が始まったときから特有の許容量を吸い込んだときに発症します。花粉の飛散が多くなる前からマスクやメガネなどを着用し花粉の吸引量を減らすことが、花粉症の発症を遅らせることにつながります。」とのこと。微量の飛散は始まっています。今から対策をしましょう。

気温の変動に注意

2月12日(
東京都練馬区の花粉レポート(2月12日) 気温の変動に注意
檜山です。花芽に変化は見られません。気温の高い日には、微量の飛散がありそうです。西端医師のお話では「前線通過時には気温の変化が大きく、自律神経が不安定になり免疫力が低下するため、花粉症発症の引き金になります。花粉症の発症を遅らせるためにも、体調管理に気をつけましょう。」とのこと。週の前半は春の陽気になりそうです。後半は平年並みの気温でしょう。今週は前半と後半で、気温の変化が大きくなりますので注意が必要です。

微量飛散の可能性あり

2月5日(
東京都練馬区の花粉レポート(2月5日) 微量飛散の可能性あり
鹿目です。花芽の変化はあまりありませんが、少しだけ茶色の斑点が濃くなってきています。飛散開始はもう少し先でしが、微量は飛ぶかもしれません。西端医師のお話では「花粉症の原因となる花粉は、「花粉飛散開始日」(1平方センチ当たり1個以上の花粉が連続2日以上観測された初日)より前に微量の飛散が始まっています。」とのことです。週明けは気温が低めですが、週末に向けて気温が上がる見込みです。微量の飛散はありそうですので、念の為、マスクなどで予防してください。

火曜から寒さ戻る!

1月29日(
東京都練馬区の花粉レポート(1月29日) 火曜から寒さ戻る!
鹿目です。花芽はまだ固く、今週は寒さが戻ってきますので、飛散はもう少し先になりそうです。西端医師のお話では「寒冷前線が通過したときは気温が急に下がります。このため、自律神経を不安定にして免疫力を低下させ、花粉症発症のひきがねとなります。花粉症発症を遅らせるために、気温の変化に注意し、体調管理を心がけましょう。」とのことです。月曜日に寒冷前線が通過したあとは、気温が急激に下がりますので、要注意!

厳しい寒さが続く

1月20日(金)
東京都練馬区の花粉レポート(1月20日) 厳しい寒さが続く
坂本です。穂先に多少の花芽が付き始めていますが、まだ硬い状態です。今年の飛散は2月中旬頃になりそうです。西端医師のお話では「晴れて気温が低い時は、肌を始め鼻粘膜も乾燥しやすくなります。このため鼻粘膜も傷つきやすく、花粉の症状が早めに発症することがあります。保湿には十分心がけましょう。」とのことです。この先一週間、朝晩の気温は氷点下近くまで冷え込みます。受験生の皆さんは寒さ対策万全にして乗り切って下さい。

体調管理に気を付けて!

1月13日(金)
東京都練馬区の花粉レポート(1月13日) 体調管理に気を付けて!
鹿目(かのめ)です。花芽は茶色くなってきましたが、花粉の飛散開始はいつもの年より遅れそうです。西端医師のお話では「花粉症対策の基本の一つは、自律神経を安定させ免疫力を高め、体調を良い状態に保つことです。気温の変化や低温、季節はずれの高温などは自律神経を不安定にし、アレルギー反応を過剰にします。」とのことです。この先1週間は、気温の変化が大きくなります。天気予報をこまめにチェックして、服装選びに気をつけたいですね。

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